2016年01月31日

「シャルリ・エブド」襲撃1年 厳戒態勢続くパリ 戸惑う市民=杉山正隆

 フランスのパリで1月10日、昨年相次いだテロ事件の犠牲者を追悼する式典が開かれ、遺族ら数千人が出席して犠牲者を悼んだ。フランスは今も非常事態宣言下にあり、会場となったレピュブリック広場周辺は厳重な警備が敷かれた。
 式典では、昨年1月に風刺週刊紙「シャルリ・エブド」やユダヤ教徒を主な顧客とする食料品店「ハイパー・キャッシャー」が襲撃された事件で死亡した17人と、同11月の同時テロで亡くなった130人を追悼。オランド大統領とパリのイダルゴ市長が新たに植樹された木の前に花輪を供え追悼の碑を披露した。

(→続きを読む)
posted by JCJ at 14:00 | TrackBack(0) | 政治・国際情勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どこまで続く、NHKをめぐる疑惑=諸川麻衣

 「出家詐欺」と呼ばれる新種の犯罪を扱い、番組の一部に「やらせ」疑惑が持たれた2014年放送NHK「クローズアップ現代」と「かんさい熱視線」について、放送倫理・番組向上機構(BPO)は「重大な放送倫理違反があった」として、昨年11月に放送倫理検証委員会が意見書を、12月には放送人権委員会が勧告を公表した。
 意見書は、問題の相談場面は記者による「やらせ」とまでは言えないものの、記者は「かねてからの取材協力者」B氏(相談者役)の情報をうのみにし、B氏の年来の知己A氏(ブローカー役、実は撮影の半年前から記者とも面識あり)への裏付け取材を欠いたままA氏について「出家詐欺のブローカー」と断定的に放送、実態と異なる印象を視聴者に与えたと結論する。勧告はまた、撮影がB氏の主導下で行われたとも述べている。

(→続きを読む)
posted by JCJ at 13:00 | TrackBack(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【今週の風考計】1.31─銀行預金が危ない!

★またも日銀は三次元緩和と謳い、「マイナス金利の導入」を決めた。量的緩和から4年が経つ。だが景気は停滞し、物価目標2%も幻。そこで黒田バズーカ砲は、従来の量的・質的緩和に加え、マイナス金利をぶっ放した。★マイナス金利とは、預金が目減りしていくことだ。日本のように借金比率が小さい高齢化社会では、下手をすれば、預金者が銀行へ引き下ろしに殺到し、取りつけ騒ぎが起こりかねない。だから日銀は民間銀行が預ける当座預金に対してのみ適用し、個人預金者には適用しないという。★とはいえ銀行だって当座預金にマイナス金利が適用されたら、収益が悪化するのは必定だ。現に、もう市場では大手銀行株が値下がりしている。★ことほどさように民間銀行は、ただでさえGDPや家計消費はマイナス、企業への貸し出し増を考えるどころか、収益が減るのを恐れ、貸出金利の引き上げやATMなどの手数料引き上げ、さらには住宅ローン金利まで逆に引き上げる動きすらでる。★さらに国債は低下し続け、年金運用は大打撃を受けるだろう。実体経済の改善が全く見られないのに、年80兆円の国債買い増し・金融政策に依存するアベノミクスは、もう破たんした。黒田総裁は節分の日に講演するそうだが、その前に<福は、鬼は>では、「あまり(甘利)にひどすぎる」。(2016/1/31)
posted by JCJ at 10:54 | TrackBack(0) | Editorial&Column | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月28日

「放送法」を武器にした権力介入を排せ――ジャーナリズムは、ぶれない「中立」に徹すべきだ=吉竹幸則

 安倍首相別働隊とも言えそうな「放送法遵守を求める視聴者の会」から、露骨な意見広告で攻撃を受けていたTBS「NEWS23」は、岸井成格キャスターを交代させ、局専属のスペシャルコメンテーターにすることを発表した。昨年3月の古賀茂明氏降板発言問題で、放送法をちらつかせた自民の呼び出しに、のこのこ出て行ったテレビ朝日も「報道ステーション」古舘伊知郎キャスターの降板をすでに明らかにしている。

 放送法4条「政治的中立」を武器に、自らが快く思っていない番組・出演者に攻撃を強めているのが安倍政権だ。TBSは、「岸井氏の活躍の場を広げるため、以前から話し合いを進めていた。岸井氏の発言や意見広告は全く関係ありません」としている。しかし、とても額面通りに受け取るわけにはいかない。

(→続きを読む)
posted by JCJ at 11:19 | TrackBack(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月27日

サウジ、シリア和平交渉を妨害か=伊藤力司

 昨秋以来ケリー米国務長官の数次にわたる訪露でラブロフ露外相との会談を重ねた結果、シリア紛争の和平交渉がようやく途に就きかけたところ、サウジアラビアがイランと断交という重大ニュースが飛び込んだ。悪くすると和平交渉がとん挫するかもしれない。
 シリア内戦は間もなく5年を数え、アサド政権を倒そうとする「イスラム国」(IS)をはじめ、アルカイダ系のヌスラ戦線やイスラム戦線などイスラム過激派武装集団が割拠して政権側と死闘を続けている。欧米諸国とサウジアラビアなどスンニ派諸国は反体制派を支援してアサド退陣を要求、逆にロシア、イラン、イラクなどはアサド政権擁護の立場だ。

(→続きを読む)
posted by JCJ at 01:00 | TrackBack(0) | 政治・国際情勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「安倍壊憲内閣」をどこまで許すのか=白垣詔男

 安倍内閣の憲法違反が続く。昨年9月、違憲である集団的自衛権の行使容認を盛り込んだ「戦争法」(安保法制)が強行採決された後、特定秘密保護法が会計検査院の検査について違憲の疑い濃厚であることが指摘された。さらに臨時国会の召集をも安倍内閣は憲法を無視してすっ飛ばした。
 この点について1月8日の衆議院予算委員会で、民主党・枝野幸男氏が、「いずれかの議院の総議員の四分の一以上の要求があれば、内閣は、その(臨時国会)召集を決定しなければならない」という憲法53条違反ではないかと質した。安倍首相は「憲法は招集時期に触れておらず、決定は内閣に委ねている。あえて臨時国会を召集しなくても憲法違反とは考えていない」と憲法を踏みにじる答弁をした。

(→続きを読む)
posted by JCJ at 00:00 | TrackBack(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月24日

【今週の風考計】1.24

「この国に、戦前がひたひたと迫っていることは確かだろう」(だまし庵日記2015年12月9日)─野坂昭如さんが急逝する、わずか数時間前に認めた最後の一行である。前日の12月8日は、「ガラス越しに見える冬の庭。寒そうだ。…12月8日と聞けば、ぼくなどはすぐさま昭和16年に結びつく。…この戦争の始まった年、ぼくは神戸成徳小学校5年生。8日の朝、校庭の鉄棒にぶら下がり前まわりをくり返していた。…帝国陸海軍部大本営発表がラジオで流れた。二度と聞きたくない音。」と書き出し、珍しく*を付して、身辺の様子を綴る文章が続く。想うところがあったのだろう。野坂昭如『絶筆』(新潮社)を読んでほしい。「挑戦、挑戦」と21回も叫び、九条改憲も「現実的段階に入った」と、戦争に前のめりな<ケンカ宰相>の顔など見たくもない。本質隠しの「倒錯ワード」を駆使して、国民をごまかす政治。典型が軽減税率の導入。財源1兆円が不足するのに加え、「痛税感の緩和」どころか、消費税10%にすれば、低所得者ほど負担が重くなる。その逆進性は明らかだ。こんなごまかしを許してはならない。さらに甘利明TPP大臣への1200万円賄賂をめぐる疑惑も、徹底的に追究しなければダメ。このままでは「この国」が腐ってしまう。(2016/1/24)
posted by JCJ at 10:17 | TrackBack(0) | Editorial&Column | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月18日

16年春のジャーナリスト講座 植村隆さん、中澤誠さんを講師に2月から

 16年春のジャーナリスト講座を2月から3月にかけて開催する。記者やキャスターへの個人攻撃が激しくなっている時代への問題意識から、今回は「娘を殺す」などの脅迫を受けてきた元朝日新聞記者の植村隆さんを講師に迎えた。こうした個人攻撃は、マスコミ各社を委縮させ、「危ない仕事はしない」という形で、自粛ムードを広げる隠然たる効果を持っている。ひるまずに闘う植村さんから率直なお話をうかがう。
 春のジャーナリスト講座の日程は2月分は次の通り。
▼2月16日(火)午後6時半から、東京の日比谷図書文化館小ホールで「記者への個人攻撃と闘う――米国・ソウル、そして手記」。講師=ジャーナリストの植村隆さん(元朝日新聞記者)
▼2月28日(日)午後1時半から、同小ホール「過労社会を取材する――ワタミ問題などを手がけて」。講師=東京新聞社会部記者の中澤誠さん
▼参加費=各回1000円。事前予約が必要。参加希望の方は参加日、氏名、連絡先を明記してメールで申し込む。
ファクス(03・3291・6478=JCJ事務所)での申し込みも受け付ける。

posted by JCJ at 02:00 | TrackBack(0) | お知らせ&行動要請 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「辺野古」の真実は?/2月4日、鳩山友紀夫元総理が講演

 JCJとマスコミ9条の会は2月4日、鳩山友紀夫元首相(由紀夫から改名)を招いて、講演会「鳩山元総理が明かす『辺野古新基地』の真相」を開催します。
 鳩山氏は首相在任時、東アジア共同体構想や米軍普天間基地移転(「最低でも県外」)方針を打ち出しました。しかし、外務省や防衛省などの日本政府筋やアメリカのジャパン・ハンドラーなど、日米の安保マフィアの猛反発を招き、日本のメディアも鳩山氏を総叩きする側に回り、鳩山氏は首相退陣を余儀なくされました。
 安倍政権は、沖縄の民意を無視して辺野古新基地建設を強行していますが、この際鳩山氏に沖縄問題の由来をたどり、問題の実態、特に鳩山氏を窮地に追い込んだ外務省や防衛省官僚の動きなど、問題の真相を縦横に語っていただき、解決の方向についても考えを披歴していただく予定です。ぜひご参加ください。
日時 2月4日(木)開場=午後1時、開会=午後1時半
会場 日本記者クラブ10階ホール (都営三田線・内幸町駅、JR線・新橋駅下車)
資料代 1000円(学生500円)
(集会案内チラシ)
posted by JCJ at 01:00 | TrackBack(0) | お知らせ&行動要請 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

JCJ3月集会 今中哲二助教講演

 JCJは、3月10日午後5時から、千代田区の専修大学神田キャンパス1号館3階301号教室で、3・11から5年を記念して京大の今中哲二助教ほかを招き、いま福島はどうなっているのか、事故原因究明は進んでいるのか、被災者対策は? メディア報道の問題点などを徹底的に議論する。参加費1000円、学生500円。

posted by JCJ at 00:00 | TrackBack(0) | お知らせ&行動要請 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月17日

【今週の風考計】1.17

今週は「おむすびの日」で始まり、「ワンツースリーの日」で週末を迎える。17日は阪神・淡路大震災の日。21年前、6434人の死者を出した大震災で、ボランティアによる炊き出しの「おむすび」は、どんなにありがたかったか。その記念に名づけた日という。ちなみに5年前の東日本大震災<3・11フクシマ>は、その後どうか。東電原発が飛散させた放射能により、いまだ生活や将来が不安にさらされている。前者の地震という天災に対し、後者の原発放射能が原因の人災は、その深刻さの度合いも復興も天と地の差を生む。記念日に戻ると19日は「のど自慢の日」。戦後すぐ、NHKのど自慢素人音楽会が始まった日だ。さらに22日は「ジャズの日」とくる。JAZZの“JA”が“January”(1月)の先頭2文字であり、“ZZ”が“22”に似ていることからだ。設定して15年になるという。こじつけみたいだが面白い。昔、通った新宿「ピット・イン」「キーヨ」などの店を思い出す。週末の1月23日は、<1(ワン)・2(ツー)・3(スリー)>の語呂合わせで、「ワンツースリーの日」。 水前寺清子じゃないが、人生に対してジャンプする、パンチのある気持ちを! という意味を込めているんだとか。これら全てトリビア? だが庶民の知恵は汲みたい。いま流行の「アベ過ぎる」より良い。(2016/1/17)
posted by JCJ at 08:54 | TrackBack(0) | Editorial&Column | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月10日

【今週の風考計】1.10

◆いつから18歳選挙権が使えるか、知っていますか。6月19日以降に公示された選挙で、投票日の翌日が、満18歳の誕生日となる人から使えます。およそ240万人の若者たちが、新たに国会議員や地方議員、さらに首長を選べることができます。◆まずは、7月25日に満期となる参議院議員の選挙が焦点です。公示から17日後に投票日となるので、6月26日、7月3日を投票日にすると、6月19日以前の公示になるので、18歳選挙権は使えません。7月10日以降が投票日になるなら使えます。◆その投票日をいつにするか、衆参ダブル選挙の選択も視野にいれて、安倍首相は政権勢力の絶対多数を確保しようと、党利党略に走っています。だからこそ争点を分らないままにして240万人の投票を促すか、18歳選挙権を使わせないか、天秤にかけているのです。◆とりわけ憲法の条文そのものを変更する「明文改憲」に向けて「緊急事態条項」を盛り込む動きが、<永田町の塀の中>で急浮上しています。北朝鮮の核実験や中東諸国間の「緊急事態」に便乗し、首相の権限強化、国会議員の任期延長、さらには国民に服従義務を課す「戒厳令」の復活を目論んでいます。◆絶対に許してはなりません。18歳以降の選挙権を持つ若者諸君、君たちの賢明な投票行動に期待しています。(2016/1/10)
posted by JCJ at 10:30 | TrackBack(0) | Editorial&Column | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月03日

【今週の風考計】1.3

謹賀新年─よろしくお願いします。今年は辺野古が正念場を迎え、18歳選挙権導入の参院選が決戦場となる。4年目に入る安倍政権は「築城三年、落城一日」と、元旦から引き締めに躍起だ。それもそのはず、戦争法・辺野古新基地・原発再稼働・消費税大増税・TPPなどなど、ことごとく私たちの生活や平和への願いを踏みにじる政策を、ゴリ押ししようというのだから無理もない。やっと国会が開かれる。5月末までの150日間を最大限・有効に使って、「アベノミクス」の虚妄を明かしてほしい。とりわけ3月末にも施行される「戦争法」の本質を暴露してほしい。自衛隊を南スーダンでの「駆けつけ警護」に派遣し、武器使用を認めるなど、その危険な狙いを徹底的に追求してほしい。国会での争点化を避け参院選後に先送りする、ずるい安倍政権の狙いを許すな。特に自衛隊の皆さんは、ちょうど75年前の1月8日、陸軍大臣・東條英機が示達した戦陣訓を思い出してほしい。規律を重んじるためと称し「生きて虜囚の辱を受けず、死して罪禍の汚名を残すこと勿れ」と、戦場での玉砕や自決など無謀な死を強いた。その後、民間人にまで広がる一因となった。その戦禍を忘れてはならない。(2016/1/3)
posted by JCJ at 10:16 | TrackBack(0) | Editorial&Column | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「極右」台頭の時代を憂うる=伊藤力司

 一昨年の総選挙で安倍内閣が発足して以来、日本が右寄りになったことは誰も否定できない。その証拠に現閣僚20人中13人が国粋主義で鳴る「日本会議」の会員であり、欧米の論調は日本が先の大戦の非を認めない歴史修正主義に進むのではと憂慮している。
 しかし民主主義先進国と自他ともに許す欧米でも、このところ急速に右翼化の動きが進んでいる。アメリカでは来年の大統領選挙の共和党候補者指名争いで不動産王ドナルド・トランプ氏が「イスラム教徒の米入国禁止」など排外主義を叫んでトップを走っている。

(→続きを読む)
posted by JCJ at 03:00 | TrackBack(0) | 政治・国際情勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安倍内閣支持率回復にマスコミの影響=山田 明

 戦後70年の今年は、戦争と平和、立憲主義が問われた1年であった。9月19日未明、戦争法案は強行成立したが、国民の怒りの声は今も続く。
 8月に地元ケーブルテレビで「戦後70年 未来へ生きる私たちへ」という番組が放送された。戦争体験者の声を集め、戦争遺構を発掘し、映像資産として残すものだ。地域メディアならではの取材力を活かした番組だ。戦後70年はメディアの真価を問う年でもあった。
 12月9日に亡くなった作家・野坂昭如さんは、直前の手紙で「日本がひとつの瀬戸際にさしかかっているような気がしてならない」「平和とやらを守るという名目で、軍事国家、つまり戦争をする事にだってなりかねない」と書いている。(朝日12月11日)

(→続きを読む)
posted by JCJ at 01:00 | TrackBack(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「15年安保」世代の闘いが展望を開く=荒屋敷 宏

 1960年安保闘争から55年の時を経て2015年安保闘争となった。栗原彬氏が『ひとびとの精神史 第3巻 六〇年安保』のプロローグで、「『六〇年安保』は、戦後日本のひとびとの精神史のありかを告げる分水嶺だった。そして『一五年安保』は、それこそ戦前の軍事国家への回帰を告げると同時に、それに抗する激越なもう一つの精神史の始まりを予兆する、ひときわ高い峯になるかもしれない」と書いているのが目を引いた。

(→続きを読む)
posted by JCJ at 00:00 | TrackBack(0) | メディアウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月02日

【録画】JCJ60周年記念シンポジウム

 2015年11月29日(於:エデュカス東京)行われたJCJ60周年記念シンンポジウム「アベ政治を許さない、ジ−ャーナリズムは何をどう伝えるか」の中継録画です。登壇者は金井辰樹、大江京子、シールズからの三氏。司会:金平茂紀さん。
収録:Fma(自由メディア) 収録時間:2時間10分

posted by JCJ at 00:00 | TrackBack(0) | 映像(コメント&ニュース) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする