2026年02月17日

【告知】調査報道ドキュメンタリー映画「日航123便墜落 自衛隊は何を隠蔽したのか〜陰謀論と真実」上映会 3月6日(金)18時30分から武蔵大学シアター教室

 独立系ウエブメディアSlowNewsは、初のドキュメンタリー映画を製作した。

「日航123便墜落 自衛隊は何を隠蔽したのか〜陰謀論と真実」。

1985年8月12日、日本航空123便は群馬県の御巣鷹の尾根に墜落。乗客乗員520人が死亡する、史上最悪の単独事故の惨事となりました。それから40年余り。いま、「自衛隊機のミサイルで撃墜された」「護衛艦が訓練で誤射した」という言説が広く拡散しています。果たして真実はどこにあるのでしょうか。これまで国が説明したり、報道機関などが「ファクトチェック」をしたりしてきましたが、一向に埒があきません。

SlowNewsは救助に携わった当時の自衛官たちを徹底取材。 初めてとなる証言や独自入手の自衛隊・旧防衛庁の内部資料から、知られざる真実が次々と浮上してきました。

そして見えてきたのは「自衛隊が本当に隠したかったこと」。それは一体、何なのか? 陰謀論に真実はあるのか? なぜそれが広まってしまったのか? 衝撃の実態が明らかになります。

この映画の会員向け上映会を 3月6日(金)18時半から、武蔵大学のシアター教室にて行います。
ご覧になりたい方は、ぜひこちらからお申し込みください。

https://slownews.com/n/n3f51d7e56a27

200席限定ですが、武蔵大学の関係者の分があるので、実際にはそれより席が少なくなります。お早めに。

また、この映画を上映してくれる映画館を探しています。ぜひご紹介ください。
映画館、配給会社の関係者の方は無料でこの上映会にご招待いたしますので、ご覧になった上での判断でも!
posted by JCJ at 02:00 | TrackBack(0) | お知らせ&行動要請 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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