2007年11月05日

「党内を混乱させた」民主党・小沢代表 辞意表明

  新テロ特措法をめぐる国会の審議が注目されるなかで行われた福田・小沢党首会談。その結末は、民主が連立を断って終わりではなく、小沢氏の代表辞意表明というおまけがつくことになった。4日夕の記者会見では会談をめぐる新たな事実がわかった。福田首相は小沢氏にある「決断」を示していた。
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posted by JCJ at 04:21 | TrackBack(0) | 政治・国際情勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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