―日本が先頭に立つべきアジアの共生モデルの創造―
日本政府は、サイクロンの被害を受けたミャンマーと、四川省が巨大地震に見舞われた中国に、災害救済支援のために資金・物品を送る方針を決め、実施に移しつつある。だが、現地の被災住民の悲惨な状況が伝えられるのをみるにつけ、こういうときこそ日本は、災害救援隊として自衛隊を派遣してもいいのではないか、と思う。
(続きを読む)
→NPJ通信:桂 敬一連載コラム「メディアは今、何を問われているか」に飛びます。このサイトでは最新の記事がトップに掲載されますので、クリックされるタイミングによって別の最新記事が表示されることがあります。






