2012年02月27日

03・08 沖縄のメディアは【沖縄】をどう伝えているのか

〜「復帰」40年/辺野古環境アセス/高江/地位協定/八重山教科書/与那国島自衛隊配備… 〜

 米軍普天間基地の名護市辺野古移設に向けた環境影響評価書の提出時期をめぐり、田中聡前沖縄防衛局長が非公式の記者懇談会で 「これから犯す前に犯すと言いますか」と発言。琉球新報は公共性・公益性に照らして読者に知らせるべきと判断し報道しました。  もし琉球新報が書かなければ、沖縄を侮辱した発言は闇の中に……。
  人権意識を欠く「差別的」発言に記者やデスクが敏感に反応し、報道に踏み切った琉球新報社。 この報道は第16回新聞労連ジャーナリスト大賞を受賞しました。当日の当番デスクで出稿にあたった松元剛さんが、その報道姿勢と、 “沖縄のいま”を語ります。
  またメディア論が専門の桂敬一さん(元東京大学教授)が、在京メディアの問題点を分析します。どうぞ、 ふるってご参加ください。

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2012年02月17日

3・17 JCJ3月集会「脱原発、もう一歩前へ。」

 JCJは、「脱原発 もう一歩前へ―3.11 1周年の集い」を下記の要領で開催します。内容は、 二つの基調講演と二つのパネル討論を軸に、参加者との活発な意見交流を図ります。また、JCJ活動の本旨に沿って、 「より多くの市民とジャーナリスト」の連帯をめざして、マスコミ関連諸団体との幅広い共催、協賛の下で行います(この集いは、 JCJCASTを通じてインターネット実況中継を予定しています)。

日時=3月17日(土)10時〜17時(昼食時に約50分休憩)
会場=文京区民センター3A会議室(350人収容)=東京メトロ後楽園・徒歩5分

第1部 「原発事故から何を学び、どう行動するか?」(10時10分〜12時10分)
   ◎吉原毅(城南信用金庫理事長 脱原発・脱東電を実践する経済人)
   ◎秋山豊寛(ジャーナリスト・京都造形芸術大学教授・宇宙飛行士)
  司会進行 吉原功(JCJ代表委員)

第2部 「フクシマのいま、これから」(13時〜14時50分)
   ◎伊藤達也 (福島原発告発住民運動:JCJ賞受賞)
   ◎後藤政志(原子炉設計技術者・工学博士)
   ◎井田徹治(環境ジャーナリスト・共同通信編集委員)
   司会進行 岡本厚(月刊誌「世界」編集長:JCJ賞受賞)

第3部 「ジャーナリズムの責任と課題」(15時〜16時50分)
   ◎依光隆明(朝日新聞特別報道部長)
   ◎七澤潔(NHK放送文化研究所主任研究員:JCJ大賞受賞)
   ◎中島剛(河北新報福島総局記者)
   司会進行 藤森研(専修大学教授:JCJ大賞受賞)

◇ 資料代:1000円、学生800円
◇ 主催:JCJ日本ジャーナリスト会議 (TEL03.3291.6475 FAX 03.3291. 6478)
◇ 協賛:マスコミ九条の会、放送を語る会、日本マスコミ文化情報労組会議(MIC)、 アジア記者クラブ

 

 

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02・25 講演会:チェルノブイリ・フクシマ・明日の地球

日時:2月25日(土)12時半(開場)、13時(開始)〜17時
場所:明治大学(JRお茶の水下車)リバティタワー
第1会場 1011教室(1階)、第2会場 1021教室(2階)
参加費:1000円

(講師)
広河隆一(フォトジャーナリスト) 「チェルノブイリから学ばなかった日本」
小出裕章(京都大学原子炉実験所) 「原発の真実と嘘―原発は犯罪である」
(アピール)
淵上太郎(経産省前テント村)
椎名千恵子(子供たちを放射能から守る福島ネットワーク)

連絡先:〒185−0023 東京都府中市宮西町2−12−1 ときわやビル2階 ちきゅう座事務所
TEL.042−358−5541
当日先着順にて、550人で打ち切ります。ただし300人は第1会場、それ以外の人は第2会場で、スクリーンでの参加になります。
主催:現代史研究会 共催:ちきゅう座、 DAYSJAPAN
ちきゅう座HP http://chikyuza.net/n/archives/18473

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03・04 JCJジャーナリスト講座 文章教室「伝わる記事をどう取材し、書くか」

 日本ジャーナリスト会議・新聞部会が主催して、JCJジャーナリスト講座の文章講座を開催します。まとまった報道記事、 読み物をどう書くか、文章術を磨きたいとお考えの方は、ふるってご参加ください。提出した課題作文を、講師が個別に講評します。

講師:ジャーナリストの高田昌幸さん
  (元北海道新聞記者、近著に『権力VS.調査報道』)

日時:3月4日(日)午後1時半から7時
場所:日本橋社会教育会館・第2洋室。
   東京都中央区人形町1−1−17 
   地下鉄日比谷線・人形町から4分、同半蔵門線・水天宮前から5分。
定員:20人
資料代:1500円

<主催>日本ジャーナリスト会議・新聞部会
お問い合わせ・日本ジャーナリスト会議 電話03・3291・6475 まで。

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03・03 調査報道セミナー 2012年春

 メディアの信頼回復が急務と言われています。そのカギを握るのが「調査報道」。でも、 この課題をどう実践していけばいいのでしょうか。現場経験が豊かな新聞人、テレビ人を招き、その方法論や考え方など「取材現場の話」 にじっくりと耳を傾けたいと思います。フリー記者、会社員記者、研究者、学生など調査報道に関心を持つ人に集まってもらい、 活発な議論も交わしたいと思います。ぜひご参加ください。

日時:2012年3月3日(土曜日)午後1時半〜6時
場所:岩波セミナールーム
   (東京都千代田区神田神保町2丁目3―1 地下鉄・神保町駅下車)
定員:60人(予約不要・当日先着順)
資料代:1000円

【第1セッション:調査報道のテーマをどう見つけるか】■13:30〜15:30
【第2セッション:警察権力への迫り方】■16:00〜18:00

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02・21 『原発事故の低線量被ばく、何が問題か……NHK番組を題材に考える』

 NHK番組への原子力村の反撃が問題になっています。そこで、番組を視聴しながら、 原子力村の質問状の問題点などを明らかにしていく講演会を開きます。詳細は下記の通りです。どうぞご参加ください。

日時:2月21日(火)午後6時半から9時まで
会場;築地社会教育会館・視聴覚室
  (東京都中央区築地4−15−1  地下鉄・東銀座駅近く)
講師:科学ジャーナリスト・塩谷喜雄さん(元日本経済新聞社論説委員)
資料代:500円(学生300円)
定員:80人

*参考サイト
日本原子力学会シニアネットワーク連絡会によるバッシング文は以下のHPにあります。
http://wwwsoc.nii.ac.jp/aesj/snw/
NHKの放送内容は以下のアドレスです。
http://www.dailymotion.com/video/xnb9h8

<主催>
日本ジャーナリスト会議(JCJ)
電話03・3291・6475

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2012年01月17日

01・28 JCJジャーナリスト講座「報道写真の撮り方と説明文の書き方」

【この機会に、報道写真の撮り方を学んじゃおう!】
JCJジャーナリスト講座「報道写真の撮り方と説明文の書き方」
日時
:1月28日(土)午後1時30分から5時 
会場:中央区立女性センター「ブーケ21」4階ワークルーム
   東京メトロ日比谷線・JR 京葉線「八丁堀駅」下車
講師:酒井憲太郎さん(フォトジャーナリスト、元朝日新聞写真部記者)
資料代:1000円 
参加方法:参加申込みのメールまたはFAXをJCJ事務所宛、お送りください。
     件名にジャーナリスト講座への参加の旨をご記入のうえ、本文に、上記講座名、お名前、ご住所、 連絡方法などを記してお送りください。
*お申込みメールアドレス jcj@tky.3web.ne.jp (JCJ事務局)
*お申込みFAX番号 03−3291−6478
 人数に限りがありますので、お申し込みはお早めにお願いします。(定員35人・要予約、講座当日=カメラは不要です。 事前作品提出制度あり)

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01・23 JCJミニシンポ《もっと知りたい・そこが知りたい》第16回 映画と講演「さようならUR」

公団の立ち退き問題に迫るドキュメンタリー!
UR理事長にアポなし突撃取材も敢行して、まるでマイケル・ムーアのようと評判

日時:1月23日(月)18:30〜20:30
会場:築地社会教育会館・視聴覚室にて
 地下鉄日比谷線・都営浅草線「東銀座」、都営大江戸線「築地市場」徒歩約5分
参加費:800円 (学生 500円)
講師:映像作家 早川由美子さん

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2011年11月29日

12・08 JCJ12月集会「アメリカの狙いは何か」

「731」から始まった取材メモ――。旧日本軍731部隊の真相究明から始まったジャーナリスト・吉永春子さんの取材メモ。ラジオ・ テレビのドキュメンタリー番組制作者として、帝銀事件や松川事件など戦後の闇に包まれた数々の事件を追いかけてきた。 そこで突き当たったのはアメリカという大きな力の存在。戦後66年を経て、「アメリカと日本の何が問題か」を鋭く問う。
講師:吉永春子さん(ジャーナリスト、元TBS報道局・専門職局長、現在は現代センター代表)
日時:12月8日午後6時半から
会場:機械工具会館6階ホール
(東京都港区芝5−14−15 JR田町駅から7分、都営三田線三田駅から7分)
参加費:1000円

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12・03「脱原発でひらく新しい日本」集会

 「脱原発」へ突き進むのか、それとも「原発再開」に引き返すのか――? 岐路に立っているのは私たち自身です。《政・財・官・学・ メディア》のペンタゴン(五角形)利権共同体はいまなお生きてうごめいています。欺瞞と虚偽の歴史を断ち切り、新たな地平を切り拓くために、 今、何を問い、何をめざすべきか――いっしょに考えるための集会です。特に昨今のメディアのあり方の問題は重大です。 沖縄からの発言者も参加します。どうぞ、ご参加を!
日時:12月3日(土)10時30分〜16時30分
場所:東京・内幸町 プレスセンターホール
会場費:1000円

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2011年10月30日

11・12、19、20日「新聞・放送分野を目指す人のために」――第U期JCJジャーナリスト講座開講

<第U期JCJジャーナリスト講座>

開講日時:11月12日(土)、19日(土)、20日(日)
定員:40名(要予約・先着順)
*上記3日間のうち、いずれか1日だけの参加もOKです。

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2011年10月22日

「賃金搾取」切々と訴え、結審=宮崎裁判、判決は来年2月8日=福岡支部

 福岡のテレビ局、TNC・テレビ西日本に社員化などを求める宮崎裁判(2009年6月26日、福岡地裁提訴)は、9月28日、 12回目の口頭弁論で結審した。判決は来年2月8日(水)と決まった。
 結審に当たり原告・宮崎幸二さん(48)が意見陳述。宮崎さんは「自信と誇りを持って社会に出た労働者が派遣労働者になるや、 浮かび上がれず、差別と低賃金にあえぎ失業におびえながら働かなければならない。 賃金搾取が横行して人間の尊厳も生存権も脅かされている現状を、裁判所はぜひ理解してほしい。せめて憲法が保障している生存権、生活権、 労働権が守られ、適法で平等な処遇が実現することを願っています」と派遣労働者が置かれた現状を踏まえて切々と訴えた。

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2011年09月08日

9・16 むのたけじ著『希望は絶望のど真ん中に』刊行記念講演会

日時:9月16日(金)18時〜
会場:東京・神保町 東京堂書店 6階
会費:500円
講演:むのたけじ 演題「老ジャーナリストの新しい目」
 むのたけじ著『希望は絶望のど真ん中に』(岩波新書、8月19日発売)刊行
<申し込み方法>
 参加には事前に申し込みが必要です。
 電話03−3291−5181 東京堂書店・むのさんイベント係
 までお申し込みください。
 なお、むのさんのご近著としては、3年前にも岩波新書で『戦争絶滅へ、人間復活へ―93歳・ジャーナリストの発言―』があります。
主催:東京堂書店

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9・17 第43回放送フォーラム 番組制作者と語る放射能汚染の向こうの未来〜チェルノブイリからフクシマへ〜

日時:9月17日(土)13時30分〜16時30分
会場:千駄ヶ谷区民会館 2階集会場(TEL 03−3402−7854)

【講師】七沢 潔・NHK放送文化研究所主任研究員

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10月開催《新聞・放送分野をめざす人のために……JCJジャーナリスト講座》

☆第一線の記者・デスクが現場の今を伝える
☆課題作文の添削を含めた徹底的な文章指導も
☆報道写真の撮り方も熟練フォトジャーナリストが伝授

◆10月8日(土)午後1時半から5時 東京・ 神保町の岩波セミナールームで
 (東京都千代田区神田神保町2−3岩波アネクッスビル3階 地下鉄神保町駅A6出口1分)
 講座@「海外取材のABC」(毎日新聞編集委員・大治朋子さん=元米国特派員) 
 講座A「特報部の仕事」(現場デスク)

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2011年08月03日

8.25 英国の反戦活動家・ブライアン氏追悼<JCJ映画の集い>

 映像作家・早川由美子さんの初監督作品「ブライアンと仲間たち」で取り上げられた英国の反戦活動家、ブライアン・ホウ氏が6月18日に死去しました。62歳でした。
 日本ジャーナリスト会議は英国のイラク戦争参戦に抗議し続けた同氏を追悼する映画の集いを早川さんをゲストにお招きして開催します。
 早川さんはこの映画で2009年度の黒田清・JCJ新人賞を受賞しました。英国国会前の広場であるパーラメント・スクエアで早川さんが同氏と偶然出会ったのが2007年春。それから1年半、行動をともにして撮影をしたといいます。
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2011年07月22日

8・13 2011年度JCJ賞贈賞式 於:プレスセンターホール

<2011年度JCJ賞贈賞式>
日時
:8月13日(土)午後1時から
会場:プレスセンターホール
 (東京都千代田区内幸町2−2−1 日本プレスセンタービル10階 最寄は地下鉄・内幸町駅か霞ヶ関駅)
参加費:1000円

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7・23 「ネットワークでつくる放射能汚染地図」―福島原発事故による放射能災害 そして東京―

 今回JCJ大賞を受賞したNHKの番組制作者七沢潔氏と放射能調査に献身的な努力を続けている木村真三氏のお2人が、 現地の放射能事情や番組制作の苦労などについて講演しますので、お知らせします。
◇リバティアカデミー オープン講座 
日時:7月23日(土)開場/13:30 開講/一部(上映)14:00〜15:30 二部(講演) 15:30〜17:00
会場:駿河台キャンパス リバティタワー 地下1階1001教室
事前予約制です。

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2011年06月15日

6・17 JCJ6月集会「生活再建と復興」/塩崎賢明神戸大学教授が基調講演「阪神・淡路大震災の教訓から何を学ぶか」

基調講演:塩崎賢明・神戸大学教授「阪神・淡路大震災の教訓から何を学ぶか」
現地視察報告:東海林智・新聞労連委員長、田中隆弁護士
日時:6月17日(金)午後6時〜
会場:文京区民センター(東京都文京区本郷4−15−14)
   地下鉄 春日(大江戸線、三田線)、後楽園(丸の内線、南北線)、JR(水道橋)
   地図 http://www.cadu-jp.org/notice/bunkyo_city-hall.htm
参加費:500円
◎テーマは「生活再建と復興」
 「3・11巨大複合災害救援と復興をどうする?」 をテーマに、JCJ恒例の6月集会は、6月17日(金)午後6時〜、東京・文京区民センターで、MIC、マスコミ九条の会、 自由法曹団と共催で行う。

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7・14 JCJ出版部会7月例会=「フクシマからの告発」―10基の原発と共存させられてきた県民の目線で―

講演:清水 修二・福島大学副学長
   「フクシマからの告発」―10基の原発と共存させられてきた県民の目線で―
と き:7月14日(木)18時30分開会(18時開場)
ところ:岩波セミナールーム
    千代田区神田神保町2−1岩波ブックセンター3F/JR水道橋徒歩7分
    神保町交差点そば/地下鉄「神保町」駅A6出口徒歩1分
参加費: 500円 (JCJ会員・学生 300円)

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