2024年02月18日

【フォトアングル】逆転敗訴 福島原発東京控訴審「不当判決」と弁護団=12月26日、東京高裁前、酒井憲太郎撮影

                   
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福島から東京へ避難した住民47人が損害賠償を求める福島原発被害東京訴訟の控訴審判決では2018年の1審判決で認めた国側の責任を認めなかった。弁護団は「国の責任否定 不当判決」と抗議の意思表示をした。2022年最高裁は判決で国の責任を認めなかった。その誤りを正すのではないかと期待されたが、結果は最高裁のコピペと言われるものだった。
     JCJ月刊機関紙「ジャーナリスト」2024年1月25日号
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2024年01月21日

【フォトアングル】安保法制成立以来、96回目の19日行動=東京・衆議院第2議員会館前、酒井憲太郎撮影 

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2015年9月19日安保法制強行成立以来、廃止を求めて96回目の19日行動。主催は戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会と、9条改憲NO!全国市民アクションで「パレスチナに平和を!軍拡増税反対!辺野古新基地建設反対!改憲発議反対!」をテーマに千百名が集まった。「11月19日は沖縄で1968年にB52が墜落した日」だと、参院会派、沖縄の風の高良鉄美参議院議員が報告した。
JCJ月刊機関紙「ジャーナリスト」2023年12月25日号 
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2023年12月06日

【フォトアングル】作家の澤地久枝さん「戦争前夜の方向に向かう」と訴える=3日、東京・国会正門前、酒井憲太郎撮影

                       
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日本国憲法公布が1946年11月3日。それから77年。国会前は憲法改正反対の声が響いた。国会正門前行動「アベ・スガ・キシダ政治を許さない」は200人が集まった。呼びかけ人の澤地久枝さんは=写真=「憲法9条をまもろう」のプラカードを掲げ、「どんどん戦争前夜の方向に向かう」「日本の政治はますます悪くなると思う。そうならないように頑張っていきましょう」と訴えた。
  JCJ月刊機関紙「ジャーナリスト」2023年11月25日号
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2023年11月02日

【フォトアングル】アジア圏の人的交流イベントが高円寺で=10月1日、東京・杉並区、酒井憲太郎撮影

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中国・広州、香港、台湾、韓国などアジア圏を中心とした人の交流を目的とする高円寺番外地と称するイベントが9月22日から10月1日まで、東京・高円寺周辺で開かれた。期間中に、ライブ、DJイベント、展示などで盛り上がる。最終日は全部に反対するアジア粗忽者一揆開催として高円寺中央公園に集合。トラック荷台で演奏しながらのバンドが先頭を切り、参加者が続いて行進。来年は台湾で開催。
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2023年10月11日

【フォトアングル】韓国舞踏家が鎮魂の舞を奉納=1日、東京都墨田区・横網町公園、酒井憲太郎撮影

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1923(大正12)年9月1日の関東大震災から100年になる。虐殺された多数の犠牲者を追悼する朝鮮人犠牲者追悼式典(同実行委員会主催)が行われた。浄土真宗の僧侶による読経に続き、白いチマチョゴリを着た韓国伝統舞踊家金順子さんが追悼碑の前で鎮魂の舞を奉納した。各界からの追悼に、フォトジャーリスト安田菜津紀さんのメッセージも述べられた。今年もまた都知事からの追悼文は届かなかった。
     JCJ月刊機関紙「ジャーナリスト」2023年9月25日号
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2023年10月08日

【日韓学生フォーラム】韓国戦後史の現場を訪ねる ノグンリと済州島へ ジャーナリストを目指す若者=古川英一

                     
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 「歴史は止まっているのではなく。現在も動いている」日本と韓国の学生たちを前に、韓国・済州島の姜市長は穏やか口調で語った。相互の国の歴史を学び、交流し合う「ジャーナリストを目指す日韓学生フォーラム」の8回目が8月末に4泊5日、韓国で行われた。
 フォーラムは現役や0Bの記者など有志が立ち上げJCJのメンバーも加わっている。今年で7年目を迎え、今回は、賛同してくれた韓国記者協会が韓国の戦後史の現場を訪ねる企画を考え、約30人が参加した。

 まず訪れたのはソウルからバスで約3時間、南下したところにある老斤里(ノグンリ)。ここでは朝鮮戦争勃発当初の1950年7月に、米軍によって400人もの住民が虐殺されたとされる。当時のままの鉄道の跨線橋には、銃弾のあとが生々しく残され=写真=、生き延びた83歳の男性の「撃たれるとわかっていても空腹で食べ物を求めて出てきた人を銃撃した」という証言に学生たちは言葉を失ったようだった。またこの事件は親米的な軍事政権が続いていた韓国では封印され、その事実を明るみにしたのはそれから約50年後アメリカのAP通信の報道によってだった。ノグンリ国際平和財団の鄭会長は「真理と真実、強い人ではなく弱い人のための、ジャーナリストになってほしい」と呼びかけた。

 続いて訪れたのは済州島。観光地として人気が高くソウルからの飛行機も観光客で満員。しかし、この島こそ多くの住民が犠牲になった戦後史の現場だ。済州島4・3事件は、1948年、済州島で左翼の人たちと米軍政下の政府が衝突、以後数年にわたり多くの島民が殺害された。平和公園には、犠牲者1万5千弱の名前が出身地ごとに刻銘されている(実際にはその倍近くの人が犠牲になったという)

 慰霊の塔の前で全員で黙とうをした。済州島では、このほか、旧日本軍が本土襲撃に備え、7万人を集結させた飛行場の跡地や、現地住民が避難した洞窟などに足を運んだ。
 現地の人たちの話を聞き、歩いて、フォーラムの参加者が確認したのは、こうした事件は日本の植民地支配がなければ起きなかったこと、だからこそ日本人として無関心であってはならないということだった。参加者の一人は「この2つの事件を伝えていく当事者になった」と決意を語った。
           JCJ月刊機関紙「ジャーナリスト」2023年9月25日号
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2023年08月30日

【フォトアングル】ミャンマーの軍事クーデターに抗議の集会=8月1日、首相官邸前、酒井憲太郎撮影

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ミャンマー軍事クーデターから2年半。NPO法人メコン・ウォッチ、武器取引反対ネットワーク(NAJAT)など5団体が呼びかけ団体となり、人権侵害を続けるミャンマー軍に抗議し、日本政府にミャンマー軍の資金源を断てと要求する集会を開いた。20名の参加者は官邸に向かい「日本政府はミャンマー市民ために アクト ナウ」「日本政府はミャンマー軍に プット モア プレッシャー」とコールした。
  JCJ月刊機関紙「ジャーナリスト」2023年8月25日号
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2023年08月02日

【フォトアングル】労働争議支援者に「懲役1年」求刑=フリージャーナリスト高波淳撮影

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労働争議の支援活動をしただけで「懲役1年」を求刑される。現代日本での、現実です。2021年5月に「韓国サンケン争議」の支援活動中に尾澤孝司さん(74)が逮捕され、その後起訴され、「逮捕は不当だ」と闘う『尾澤裁判』。20日にさいたま地裁であった論告求刑の公判で、検察側は懲役1年を求刑。弁護側は最終弁論で改めて無罪を主張しました。判決は9月11日に言い渡される。集会後、支援者らは地裁前からJR浦和駅前まで、デモ行進をした=6月20日、浦和市
  JCJ月刊機関紙「ジャーナリスト」2023年7月25日号
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2023年07月13日

【フォトアングル】「憲法9条」の歌をベートーベン「第9」にのせ歌う=酒井憲太郎撮影

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自衛隊駐屯地のある地域で反戦反軍拡の集まりデモ行進が行われた。主催はねりま北町9条の会、ねりま九条の会・板橋九条の会で名称は「戦争はダメ!軍拡NO!武力で平和は守れない練馬北町ピースウオーク」だ。集会では「羽ばたけ憲法9条」の歌をベートーベン「第9」にのせ皆で歌う。集会後デモは北町商店街で訴えた。デモでは「戦争はダメ 軍拡NO」「国民犠牲の 軍拡反対」「自衛隊に背戦争させるな」「ミサイル攻撃 住民どうなる」とコール。参加者は主催者発表で90名。=5月27日、東京都練馬区
JCJ月刊機関紙「ジャーナリスト」2023年6月25日号
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2023年06月02日

【フォトアングル】「改憲大軍拡NO」をアピール 憲法大集会=酒井憲太郎撮影

                    
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新たな戦前にさせない!守ろう平和といのちとくらし2023憲法大集会が開かれた。開会あいさつで、2015年横浜集会での大江健三郎の発言に触れた。この時参加者は3万人だった。2022年の集会ではれいわ新選組の発言はなかったが、ことしは立憲民主党、共産党、社民党とともに壇上で挨拶をした。4党の国会議員は2万5千の参加者とともに「改憲大軍拡NO」「敵基地攻撃能力いらない」などのプラカード掲げてアピールした。3日、東京都江東区の有明防災公園
JCJ月刊機関紙「ジャーナリスト」2023年5月25日号
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2023年05月22日

【フォトアングル】武器見本市会場前で抗議のダイイン=酒井憲太郎撮影

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日本で2回目となる政府支援の武器見本市の会場前で抗議が行われた。「幕張メッセでの武器見本市に反対する会」「安保関連法に反対するママの会@ちば」の2団体が主催する「武器見本市はいらない幕張メッセ前大抗議アピール」で300名以上(主催者発表)が参加した。「だれの子どももころさせない」の幕を中央に、「武器見本市NO!」「NO WAR」のチラシを高く掲げて「武器見本市はおことわり」「死の商人はおことわり」などのシュプレヒコールを叫び、参加者が死者になりきることで抗議の意思表示をするダイインを実行した。=3月15日、千葉市幕張メッセ前
JCJ月刊機関紙「ジャーナリスト」2023年4月25日号
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2023年04月24日

【フォトアングル】「ウクライナに平和を」―ロシア侵攻から1年、抗議行動を実施=酒井憲太郎撮影

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ロシアのウクライナ侵略から1年となる日、侵略に反対し、平和を求める行動が取り組まれた。東京では雨の中、集会とデモを行った。「ウクライナから撤退を!」「ロシアは侵略をやめろ」のプラカード掲げ、演壇上の野党国会議員とともにアピール「ウクライナに平和を」「戦争の標的になる原発はいらない」「軍拡と防衛費増額は許さない」を一千人で唱和した。主催はさよなら原発1000万人アクション実行委員会と総がかり行動実行委員会=2月24日、東京・日比谷野音
JCJ月刊機関紙「ジャーナリスト」2023年3月25日号
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2023年03月28日

【フォトアングル】岸田政権の大軍拡や改憲の阻止を訴える若者たち=1月8日、東京・新宿東南口、酒井憲太郎撮影

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「戦争準備で私たちの未来を奪うな!」の横幕を中心に、総がかりユースアクションに80名が参加した。「許すな!9条改憲」「軍事費よりもコロナ対策を」「敵基地攻撃能力の保有は憲法違反」「ミサイルで平和を守れない」「カルト教団旧統一教会に解散命令を!!」など多様なプラードを掲げ、岸田政権の大軍拡や改憲を許さないとリレースピーチで訴え。主催は戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会青年PT
 JCJ月刊機関紙「ジャーナリスト」2023年2月25日号
 

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2023年02月01日

【フォトアングル】85年前の日本軍による南京虐殺の写真展を見た=酒井憲太郎撮影

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85年前の1937年12月13日日本軍は中国の首都南京を占領した。この時に何が行われたのを明らかにする写真展が12月12日から18日まで、東京・千代田区で開かれた。「南京城内に殺到する日本軍」、「南京陥落・南京入城式」では新聞紙面も、さらに「集団虐殺後油をかけて焼却」「打ち捨てられたおびただしい死体」他多くの写真を展示。主催はNPO法人都市無差別爆撃の原型・重慶大爆撃を語り継ぐ会など。12月13日、東京・千代田区の九段生涯学習館2階九段ギャラリー
 JCJ月刊機関紙「ジャーナリスト」2023年1月25日号
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2023年01月24日

【フォトアングル】横田基地へのオスプレイ配備反対の東京集会=酒井憲太郎撮影

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横田基地にオスプレイはいらない東京大集会が開かれ、主催のオスプレイ反対東京連絡会発表で約9百人が参加した。国会議員らのスピーチの後、「横田基地の撤去」を提起する集会アピールを採択した。参加者は「横田基地にオスプレイはいらない」「日本のどこにもオスプレイはいらない」とシュプレヒコール。集会後、横田基地に向かいアピールのデモ行進をした。11月13日、東京都福生市の多摩川中央公園
 JCJ月刊機関紙「ジャーナリスト」2022年12月25日号
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2022年12月23日

【フォトアングル】「19日行動」衆院議員会館前 自民党と旧統一教会の癒着追及を=酒井憲太郎

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2015年9月19日、参議院本会議で安保法案(戦争法)が採決された。これに抗議し、廃止を求めて毎月とりくまれているのが「19日行動」だ。10月19日は第83回「19日行動」が行われた。テーマの第1は自民党と統一協会の癒着徹底追求だ。首相の責任が問われている。改憲発議反対、軍拡反対、いのちと暮らし守れの声も上がった。主催者発表で八百人が集まった=10月19日、東京・衆議院第2議員会館前、酒井憲太郎撮影
JCJ月刊機関紙「ジャーナリスト」2022年11月25日号
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2022年11月01日

【フォトアングル】安倍国葬は憲法違反と抗議行動が全国で広がる=酒井憲太郎

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安倍晋三元首相の「国葬」は憲法違反だと、反対するデモ、抗議集会などの行動が全国で広がった。午後2時武道館での式にあわせて、「国葬反対」「国葬で税金使うな」の声が響いた。東京では国会前に野党国会議員も登壇して1万5千人(主催者発表)、日比谷公園で約1千人(主催者発表)。神保町周辺でもデモ行進。世論調査では朝日新聞で「国葬評価せず」が59%、読売新聞でも54%が評価しなかった。=9月27日、東京都千代田区・国会正門前、酒井憲太郎撮影
JCJ月刊機関紙「ジャーナリスト」2022年10月25日号
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2022年10月25日

【フォトアングル】朝鮮人犠牲者追悼式典、舞踏家・金順子が鎮魂の舞を=酒井憲太郎

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1923(大正12)年9月1日の関東大震災から99年になる。虐殺された多数の犠牲者を追悼する朝鮮人犠牲者追悼式典(同実行委員会主催)が行われた。浅川金刀比羅神社の宮司による祝詞奏上に続き、白いチマチョゴリを着た韓国伝統舞踊家金順子さんが追悼碑の前で鎮魂の舞を献じた。各界からの追悼に韓国からの挨拶も述べられた。今年もまた都知事からの追悼文は届かなかった。1日、東京都墨田区・横網町公園、酒井憲太郎撮影
JCJ月刊機関紙「ジャーナリスト」2022年9月25日号
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2022年09月23日

【フォトアングル】「国葬反対」のプラカードを掲げる女性たち=酒井憲太郎

                              
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参議院選挙後初の臨時国会は8月3日から3日の会期で開かれた。山積みしている課題にこたえない政府与党。国会前では国葬をさせない女たちの会主催のアクションが3日連続で繰り広げられた。雨にも負けず、座り込み、トーク、エイサーとシュプレヒコール。「国葬やめろ」「国葬させない」「森カケ桜は終わりにしない」と安倍元首相の国葬に反対する声が響いた。=4日、衆議院第2議員会館前で、酒井憲太郎撮影
JCJ月刊機関紙「ジャーナリスト」2022年8月25日号
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2022年08月02日

【フォトアングル】選挙ポスター掲示板は多いか否か=酒井憲太郎

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毎日新聞(6月26日)では「選挙ポスター掲示板は多すぎる?」と報じている。ポスター掲示場については、市区町村の選挙管理委員会の所管だ。兵庫県姫路市選挙管理委員会は姫路市内826箇所と、愛媛県東温市では市内88箇所と設置数を発表している。全国では30万6千と毎日新聞。総務省発表の2021年9月1日選挙人名簿登録者数は1億551万14人。約350人で1ヶ所は多いか否か。=6月26日、静岡県沼津市、酒井憲太郎撮影
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