2022年03月28日

【JCJ緊急オンライン講演】 写真家・尾崎孝史さんが見た――ウクライナからの報告 31日(木)午後7時半から9時

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 ロシアのウクライナ侵略が始まってから1か月以上が過ぎた。おびただしい数のウクライナ市民が犠牲となっている。1日も早い停戦とロシア軍の撤退を求めたい。市民の命を1人でも救うために。

写真家の尾崎孝史さんは戦火のウクライナに入り、戦争の実情をカメラに収めてきた。最近帰国し、今は家で待機中だ。尾崎さんが見てきたウクライナはどうなっているのか。

参加費500円 参加ご希望の方は下記のPeatixを通じて参加費をお支払いください。
https://ukuraina.peatix.com/ 

◇尾崎孝史(おざき・たかし)さん略歴◇  映像制作者、写真家。NHKでドキュメンタリー番組の映像制作に携わる。「クローズアップ現代+」、「ETV特集」などの番組に写真提供。「おはよう日本」で写真展紹介。著書に『汐凪を捜して 原発の町 大熊の3・11』(かもがわ出版)。組作品『厳冬 警戒区域』で視点賞。写真集『SEALDs untitled stories 未来へつなぐ27の物語』(Canal+)で日隅一雄賞奨励賞。JRP年度賞。2019年5月に岩波書店から「末和 NHK記者はなぜ過労死したのか」を出版。その映像ドキュメンタリー作品も話題を呼んだ。

主催:日本ジャーナリスト会議(JCJ)
電話03・6272・9781(月水金の午後1時から6時まで)
メール:office@jcj.sakura.ne.jp
posted by JCJ at 01:00 | オンライン講演 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする