主催者からの案内
憲法映画祭は今年で10回目になります。
その憲法、公布から80年目にして、今や最大級の危機にあるのではないでしょうか。
いま、私たちも、そうした危機の中にあることを強く認識し、改憲の動きを止める活動をして行きたいと思います。
憲法の本来の役割とは何か、とくに日本国憲法がめざしているものは何なのかを、多くの人と共に考え、
憲法がめざす社会をつくっていくのに、こうした憲法を考える活動が役に立てるようにしていきたいと思います。
是非いらっしゃってください。
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「憲法映画祭2026」第87回 憲法を考える映画の会
日時:2026年4月18日(土)10時20分〜20時40分
会場:文京シビックホール(小ホール)341席
文京シビックセンター2階(地下鉄 春日駅 ・後楽園駅直結)
**昨年までの会場と会場が変わりましたのでご注意下さい
プログラム
4月18日 10:00 開場 10:20 開会
10:30〜13:10 映画「二十四の瞳」
13:10〜13:50 食事休憩
13:50〜15:50 映画「ラストメッセージ 不死身の特攻兵佐々木友次伍長」
16:00〜18:10 映画「ありふれたファシズム 野獣たちのバラード」
18:10〜18:20 アニメ「戦争のつくりかた What Happens Before War」
18:30〜20:40 映画「百姓の百の声」
■ 参加費:1日券 一般2500円(若者1500円)
1回券 一般1000円(若者500円)
*『二十四の瞳』のみ入場無料(1日券の対象に入りません)
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